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【オホ声×囁き】低音ダウナーJK彼女とおうちでぐーたらオホ声えっち~無防備な蒸れ蒸れドスケベおま〇こに密着する毎日~【特典付き】

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◆トラック概要◆ ・全6章構成 ・本編収録時間…約1時間26分 ・(SE無し差分含む)合計収録時間…約2時間52分 ▼1章:低音ダウナーJK彼女とねっとりキスで愛情確認 [キス、ハグ、囁き] 帰宅すると、既に上がり込んでいた低音ダウナーな彼女…。 いつも通り、まるで実家のようにだらだらとくつろぐ彼女は、相変わらず無用心だ…。 めくれたスカートの陰に、際どい下着がチラチラと見えている…。 反射的に、JKの綺麗な肉穴を想像してしまい、思わず陰部が盛り上がる感覚を覚える。 そんなあなたの視線に気づき、彼女は不敵な笑みを浮かべた…。 「おお、お帰り…どこ行ってたの?コンビニ? へぇー、私のジュース買ってきてくれた? 気が利かないねぇ…。 私が合鍵を使って君の家に入ってくるのは、いつものことでしょ 予想してジュースのストックくらい用意しておかなきゃ。 …って、ん~?なになに?君、なんで勃起してんの? え?スカート? あー…めくれてたかーなるほどねぇ…。 …ただゴロゴロしてるだけの彼女を見て…勃起しちゃうとか、流石に性欲強すぎじゃない?」 ▼2章:濃厚なメスの匂いをまき散らせてぐぽぐぽフェラご奉仕 [フェラ、手コキ、囁き、射精] 濃厚なキスの甲斐あってか、彼女をその気にさせることが出来たあなた。 さっそく挿入を…と思ったのも束の間、なんと彼女がいきり勃つ肉棒にしゃぶりついてきた…! どうやらまだおま〇こは使わせてくれないらしい…。 ぐぽぐぽと上目使いで必死にご奉仕する彼女はだんだん汗ばんでいき、メス特有の濃厚な体臭をまき散らせ始める。 そのあまりのフェロモンに、あなたのち〇ぽは我慢の限界に達し、ついに射精してしまうのだった…。 「はむっ…んふぅ…んっ…んんぅ…♪ ふぇ、いきなり根元まで咥えひゃったぁ… じゅるっ…んん♪ ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ! じゅるるっ…んぅ…。 ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽじゅるっ…じゅるじゅるじゅるるっ♪ んっ…ん…。 ぷはっ…はぁ、ふぅ…♪ …まぁ、さすがにすぐにはいかないか。 んじゃ、舐めてローション代わりの唾液っ、塗りこんじゃおっか。」 ▼3章:【キスハメ】布団にくるまって密着だらだらえっち~とろとろメスま〇こを正常位で屈服させろ!~ [セックス、中だし、キス、密着、囁き、キスハメ] フェラで何度か射精したにも関わらず、勃起が収まらないあなた。 やはり、彼女の肉穴にイチモツを突っ込むまでは落ち着きそうにない。 布団でゴロゴロとこちらの様子をうかがっている彼女…。 あなたはおもむろに彼女に近づくと、いきり勃つイチモツを彼女のおま〇こに擦り付ける。 彼女は気持ちばかりの抵抗を示すが、いやらしく濡れるドスケベま〇こに容赦なくおち〇ぽを突き立て、快楽を貪った…。 激しいセックスを終えた後は、敢えて布団にくるまり、だらだらと密着しながらトロトロにほぐされたJKダウナーま〇ことのキスハメ性交を楽しむのだった…。 「んぅっ…、だ、だからっ、擦りつけちゃだめだっ…んぅ…てぇっ…♪ もうっ、君ってば、性欲だけいちりゅっ…んぅ…。 えっ、オマンコ濡れてる? 違うし、君の濡れたチンポを押し当てられたせいで、濡れちゃっただけ。 このヌルヌルは愛液なんかじゃなくって、君の精液と我慢汁がっ…。 ちょっ、何オマンコ広げてんのっ だめだって言ってっ…ひぅっ…あっあっ、入っちゃうっ…てぇっ…! んもうっ、私はだるいのっ、今は気分じゃっ…待ってまっ…! んにゃあぁああんっ♪」 ▼4章:ドS全開お下品隠語囁き~勃起しても抜いてもらえない生殺し隠語責め~ [射精我慢、ドS、隠語囁き、手コキ、カウントダウン風手コキ(彼女のペース)] 散々セックスした数日後、今度は彼女の自宅へと誘われたあなた。 適当にくつろいでいると、あまりの居心地の良さに眠ってしまった…。 …しばらくして目が覚めたあなた…。 しかし、なぜか思うように体が動かない…。それに目も見えない…。 どうやら、目隠しをされ、全裸の状態で手足を拘束されているようだ…。 状況に戸惑っている時、すぐ耳元から彼女の声が聞こえる。 「この前はだめだって言ったのに…私に挿入した上に、随分と派手に中出ししてくれたからねぇ…そのお・か・え・し♪」 直後、あなたのイチモツに彼女の手が触れ、少し荒っぽくしごき始めた。 一瞬にして勃起してしまうあなた、しかし、そんなあなたに向かって彼女は言い放つ 「あ、今日は射精するの禁止だから♪」 こうして、ドS全開のJK彼女による生殺し隠語責めが始まったのだった…。 「見えない分チンポの感覚が研ぎ澄まされてっ…! 気持ちよく感じられるんじゃない? 知らないけどっ! ほぉら…しこしこしこしこしこしこしこしこっ♪ くすくすっ♪ もうこんなにおっきくさせちゃって…いやらしいなぁ~ ふふっ♪ あ、そうそう…言い忘れたけど…今日は君、射精するの禁止だから。」 「あ、そーだっ! ドMの君には全裸晒しとか、激辛めしとか、ご褒美になっちゃうもんねぇ…。 じゃあこうしよっか。 …イッたら当分オマンコとのSEX禁止っ! 罰はこれに決定じゃん? ふふっ♪」 ▼5章:【甘おほ】熟睡中の低音ダウナーJKに夜這い!~欲望のままに腰を打ち付けて生ま〇こに中出し~ [夜這い、密着セックス、囁きセックス、中だし、甘おほ、子宮えっち] 執拗な淫語責めを気合で耐えきったあなた…。 彼女は十分満足したのか、今はすやすやと寝息を立てている。 相変わらず無防備な格好で、豊満な胸や綺麗なメス穴がチラチラと姿を覗かせている…。 そんなJK彼女を見ると、一度は収まりかけた性欲がふつふつと湧き上がってくるのを感じる…。 我慢の限界は、とっくに迎えていた…。 あなたは、溢れ出る性欲を発散するべく、無防備に寝息を立てる彼女に近づいていく…。 気づかれないように、ゆっくりと下着を脱がし、卑猥なメス穴を完全に白日の下に晒す…。 そして、JK彼女の卑猥なおま〇こに、限界まで勃起した肉棒を突き立て、欲望のままに腰を打ち付けるのだった…。 「んっ…すぅ…すぅ…すぴー…すぴー…。 んぅ…ん…んんぅ…う……んん?…ん…。 ふえ…?えっ…えっ?なになにっ…んぁうっ! あっ…ちょっ…何やっ…てぇっ…。 んんぅっ!君ねぇっ、かっ、勝手に人のオマンコに挿入ぅぅっ、しっ、てっ…ぇっ…! んぁあんっ…はぁっふぅっ…! は、はぁぁ?よ、夜這い…んぅっ…って…え? あっ…はぁああんっ! んぅっ…んっ…ひうっ…あっ…ひゃわぁんっ!」 「んほぉう!? おっおごっおおっ!おっ…おおおおおうっ! おおおお~~~~~っ! すっ…すごっ…何この衝撃っ…めっちゃお腹に響くんだけどっ! おほっ…おっ…おおっ…おうっ…おっ…おおおおおうっ! はぁっはぁっはぁっ…ふぅっ…はぁっ…おほっ!おっ!おおおおおっ! はぁっふぅっ…んぅ…んっ…んんんんっ!んっ…っほおおおおっ!」 ▼6章:【お゛ほっ…ー!】敏感ア〇ルを無慈悲ファック~野太いオホ声晒して無様なアクメイキ地獄!~ [野太いオホ声、アナルセックス、絶頂、アナル中だし、下品] いつも通り、彼女とだらだらとセックスをする毎日を送っていたあなた…。 JKのおま〇ことラブラブセックスをするのは確かに気持ちいいが、毎日のようにセックス三昧の生活をしていると、さすがに少し飽きてきた気もする…。 そんな時、ふと彼女のアナルに興味がを持ったあなた。 エッチの最中、試しに彼女のアナルを弄ってみることにしたのだった。 さすがにアナルは嫌がるかな?…と思っていたあなた。 しかし、アナルを弄られた彼女が見せた反応は、思いもしないものだった。 なんと彼女は、アナルに指を這わせられただけで、体を震わせ、涙目になって感じ始めたのだった…! 指を入れてみると、あまりの快楽に「お゛ほっ…!」と聞いたことのない野太いオホ声まで出し始める始末…。 この時、あなたは自分の中に、加虐の炎が燃えるのを感じた…。 敏感な彼女のアナルを自らの肉棒で容赦なく突き上げ、クールでダウナーという化けの皮を剥がし、徹底的にオホらせ、無様なアクメイキをさせることを決意したのだった…。 「どうしたの?なんか今日、腰の動き弱くない? 毎日こうやってごろごろしながら、ゆったりだらだらSEXしてるもんね。 流石に飽きてきちゃった? まぁ、私としては君と一緒にぼーっとしてるだけでも楽しいし…いいんだけど…。 あれっ…チンポ抜いちゃって…本当に辞めちゃうの…? …って…あっ、ちょっとっ…そこは違う穴だよっ…何してるのっ! えっ、アナルでしてみたい!? はぁ?何言ってっ…指だけ? それなら…いやっ、だめだめだめっ! さすがにっ…ほんっと…ンゴボオオウ!? ちょっ…えっ…お尻の穴…撫でただけ? いやっ、ごめっ…やっぱこれ無理かもっ、アナルはなしでっ…オホォウッ!? だめだってっ、そんなところ触らないっ…でっ…! まっ…おっ…おぼおおおおおおう!!」 「やっぱ無…りいいいいいいいいいいいいいいいい!! おほっ!おほっ!おぼぉっ!おごごごごごっ! んっ…ぼおおおおおおおおおおおおおおう!!」
配信開始日 2023/07/06
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