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加賀美レイナに堕ちた童貞マゾの回顧録03 ー 背徳の自慰行為 ー

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ごきげんよう。 加賀美レイナです。 皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 童貞マゾ回顧録シリーズ第3弾!! 今回も童貞マゾ君とのプレイになります。 初めて射精させてから、同じような形で数回弄んだ後のプレイです。 収録時間は少し長くなってしまいましたが、ハードなプレイをこなした…というわけではありません。 マゾレベルも10段階で星2つ(★★)と言ったところでしょう。 激しいプレイというよりも、ねっとりとしつこく、ねちねちと責め立てる感じで初心者向けに感じてしまうかもしれません。 ただ、こういうプレイは厳しさがない分、責め立てる言葉の意味を理解させやすく、精神的な屈辱を与えやすくなるような気がしています。 今までの人生で、何回も行ったであろう自慰行為を、服を着た女性の前でやらされる体験は斬新なものです。 その斬新な体験は、今後の関係を深めていく上でも重要なものになるわけです。 ちなみに…。 聴く側の皆さまとしては、射精をメインに捉えるのが自然だと思いますが、本巻の肝は射精の後にあると言っても過言ではありません。 あの子が粗相(そそう)をするように誘導することは、私がさらなる主導権を握る上でとても大切ですからね♪ というわけで、最後の方の私の言動は次なる布石であり、演技ですのであしからず。 童貞マゾ回顧録シリーズ第3弾!! 以上を踏まえてお楽しみ頂けると幸いです! ◤ STORY -今話のあらすじ(小説パート)- ◢ ❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。. 彼女は代々木にあるオフィスを『コテージ』と呼んでいた。 そこには浴室もあり、恥ずかしい『お漏らし射精』をしてしまった僕には、着替えが用意されていたのだ。 それは僕が『清潔な状態で帰宅する権利を保有』することを意味し、同時に『その行為が何度も繰り返される可能性』を意味した。 以降、彼女に会う度に、僕は試されることになった。 焦らされたまま帰らされるのか…。 それとも、再びお漏らし射精をさせられるのか…。 すべては彼女の気分次第なのだ。 そして、3回のお漏らし射精を経験したのち…僕はあのボクサーパンツをはいて、彼女の元に向かうことを決意したのであった。 ◤ 音声パート(プレイパート) ◢ ❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。. 両腕で抱きしめるように…彼女は僕を拘束する そして彼女は僕の感覚を狂わせにかかる 正面に回った彼女は、椅子に座った僕の顎を指で撫でる そして僕を立たせ、ズボンの上から僕の股間を弄ぶ パッツンパッツンのボクサーパンツを利用して、僕のペニスを磔にする それから僕にオナニーをさせる 服を着た彼女の前で行うオナニー 彼女の言葉は僕の羞恥心を膨らませ、そして…。 それはただの射精では終わらない 射精することにより『君の性癖の中にある何かが歪む』という彼女の言葉 それは本当だったのかもしれない 僕が狂い始めるきっかけとも言える、背徳の自慰行為 ※マゾレベル2(★★☆☆☆☆☆☆☆☆) ◤ 注意事項 ◢ ❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。. 本作品は「小説パート」と「音声パート」に分かれております。 ただ、作品のあらすじをご確認頂ければ、「音声パート」だけでお楽しみ頂けるよう善処しました。 まずは、変態マゾちんぽを無様にシコって果ててから…細かな背景を知りたい場合は小説を読む。 そう言った楽しみ方も選択肢の1つです。 もちろん、音声でシコりまくって頂くだけでも構いません♪ お楽しみ頂けると幸いです! ❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。. ■CV:分倍河原シホ様 ■マイク:KU100 ■シナリオ:妄想倶楽部 ■小説パート/文字数:5322 ■音声パート/収録時間:76:39 ❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。 【次号予告】 (仮)加賀美レイナに堕ちた童貞マゾの回顧録04 ークライアントのお豆さんー \\\2026年-なる早販売目指して制作中!!/// ❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。.:*:.。.✽.。.:*:.。.❁.。
配信開始日 2025/12/20
作者
音声本数 ---
シリーズ 加賀美レイナと童貞マゾ-回顧録-
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