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メ●ガキになってパパ活おじさん(美少女ボイス)にわからされる話

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Track.1 パパ活の呼び出し メ●ガキ 「はあ…もうこの体になってけっこう経つんだよな。」 メ●ガキ 「流石に慣れてきたけど、●供扱いされるのが困るんだよな。」 メ●ガキ 「どう考えても見た目が…はあ…ラ●ドセルとか背負ったら似合いそうなんだよな。」 メ●ガキ 「まあ、おかげでけっこう稼がせてもらっているけど。」 メ●ガキ 「見た目通りっぽくするのは慣れて、最近では女の子らしくしているほうが楽なんだよな。」 メ●ガキ 「キモイおっさんの相手をするだけで稼げちゃうから楽なもんだ。」 メ●ガキ 「最初は男の相手なんて…って抵抗感があったけど、今ではけっこう楽しんでるんだよな。」 メ●ガキ 「でもフェラだけは無理なんだよな。流石に口に入れるのは抵抗がある。」 メ●ガキ 「しかし、男のことが分かっているからこその稼ぎ方だよな。」 メ●ガキ 「くくく…この前なんか話しているだけで諭吉3枚だもんな。ボロいもんだ。」 メ●ガキ 「ん、メッセージか…なになに…最後まで希望か…ったく、面倒だけどいくかあ…。」 メ●ガキ 「どうせ、こんな●女みたいな姿に虐められて喜ぶドMな変態なんだろう。」 メ●ガキ 「……返信っと。」 メ●ガキ 「仕方がない。さっさと終わらせて、帰って観たかった配信でも観るか。」 Track.2 メ●ガキちゃんが攻めるが、キモおじのチ●ポで感じちゃう おじさん 「あああ…いいよ…上手だよ〜。はあ…はあ…。」 おじさん 「へへへ…はあ…はあ…もっと早くやってほしいな〜小さい手で大変かもしれないけど…はあ…はあ…もっとシコシコして〜。」 メ●ガキ 「シーコ、シーコ、シーコ、シーコ♡シーコ、シーコ、シーコ、シーコ♡」 おじさん 「ああ〜気持ちいい〜も、もっと、もっと!ボクのオチンチンがビンビンになっているよ〜。」 メ●ガキ 「シコシコシコシコ、シコシコシコシコ、シコシコシコシコ、シコシコシコシコ♡」 おじさん 「あ、あう…あああ…上手だよ〜。あう…も、もう、ボ、ボク我慢できないかも…も、もう…。」 メ●ガキ 「シコシコシコシコ、シコシコシコシコ、シコシコシコシコ、シコシコシコシコ♡」 メ●ガキ 「よっと。」 おじさん 「あああああああ!!」 おじさん 「はあ…はあ…」 おじさん 「い、い、いっちゃった…。」 メ●ガキ 「もうイッちゃったの?早くない?」 おじさん 「ご、ごごごめんね。」 メ●ガキ 「全然いいけど、おじさんのち●ぽ、超弱々だったね〜こんな小さい手で手コキされただけでイッちゃうなんて。」 おじさん 「き、気持ち良すぎて…。」 メ●ガキ 「ははは、ざこざこオチ●ポだったね〜。」 おじさん 「あと●リの手でシコシコされると、それだけでビンビンになっちゃう。」 メ●ガキ 「こんな●供に簡単にイカされて恥ずかしくないの?ははははは、大人なのに、ざあ〜こちんぽなんだね。」 おじさん 「ちょ、ちょっと酷くない?バカにしすぎじゃない?ぼ、ボクは君よりたくさん生きている大人なんだぞ。」 メ●ガキ 「え、酷いって?ザコち●ぽなのは事実じゃん。長く生きているからってなんなの?それだけで偉いとか、だっさ〜。」 おじさん 「うう…そこまで酷いこと言わなくても…。」 メ●ガキ 「はいはい…一回出したんだから、もう帰るね。」 おじさん 「ちょ、ちょっと待って…ま、まだ本番してないよ〜。」 メ●ガキ 「え〜もう終わりでいいじゃん。」 おじさん 「そ、そんな…あんなに渡して、コレだっけ…ねえ…もっと渡すから、最後までさせて!」 メ●ガキ 「はあ!?追加支払うって?」 おじさん 「うん、1枚追加するから…ねえ…お願い!」 メ●ガキ 「はあ…しかたない…」 おじさん 「本当?」 メ●ガキ 「土下座して、「ちっちゃい女の子とエッチしたい変態クズザコち●ぽです」って言えたら、いいよ。」 Track.4 メ●ガキちゃん、中出しされて「わからせ」完了 おじさん「もう一回、ボクのオチ●ポで身の程を思い知ってもらわないと。」 メ●ガキ「さっき、出したばっかじゃ…。」 おじさん「ボクって何度でもイケるんだよね〜。」 メ●ガキ「本当に…ゆる…して…するなら…ご、ゴム…つけて…。」 おじさん「ゴム?え〜どうしようかな…。」 メ●ガキ「ほ、本当に生だけは…許してください…。」 おじさん「へへへへ、それなら…ぼ、ボクの命令に従って、ぼ、ぼぼボクが満足できたらやめてあげるよ。」 おじさん「でも、満足するまでは生でし続けるから、ボクがイクまでに満足させられないと中で出しちゃうからね♡」 おじさん「ちゃんとやるんだよ♡」 おじさん「まずは、お尻を突き出して、おま●こ見せながらオネダリだね♡」 おじさん「あ、あと「私のおま●こに奥まで大人チンポはめてかき回してください」って言ってね。」 メ●ガキ「わ、わたしの…おま●こに…奥まで大人…チ●ポ…はめて…か、かき回してください。」 おじさん「はあ…はあ…サイコーだよ。よくできました。」 おじさん「ご褒美に今度は…う、後ろから挿れてあげるね♡っふ…へへへへへへ。」 おじさん「ふふふ…耳元で後ろから命令してあげるからちゃんと聞くんだよ。」 おじさん「じゃあ、挿れるよ。」 おじさん「ん!」 メ●ガキ「ああ!」 おじさん「はあ…はあ…キツキツの●供オマ●コがぎゅっぎゅって締め付けてくるよ♡」 メ●ガキ「あぁぁ、んふ、んあぁあ♡あぁはぁ、んはぁっ♡あっ、あぁ、んんっ、ああぁん♡んんっ!!!」 おじさん「はあ…はあ…こ、声だくさん出してくださいね…はあ…はあ…。」 おじさん「へへへ…バカにしたおじさんに生チ●ポで犯されて屈辱的でしょ?でも君が悪いんですよー●供が大人をバカにしちゃだめですよ。」 メ●ガキ「あっ♡あんっ♡あぁぁ、んんっ♡ご、ごめ、あああ、ごめんなしゃひ…ああああ♡」
配信開始日 2025/06/20
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