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大人しいはずの後輩にマゾバレ寝取られ敗北射精

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「大人しい後輩が、徐々にドSになっていく」 大人しかったはずの後輩に、マゾバレし、少しずつ後輩が男を責めることに目覚めていきます。最終的にはドS化し、屈辱的な責めで後輩にマゾであることを認めさせられます。 また、聞き手の選択によって、 A:寝取られルート(寝取られ、フェラ、耳舐め) B:調教ルート(調教、言葉責め、辱め、罵り) C:フェチルート(罵り、言葉責め、足、腋、ツバ吐き、匂い責め、顔面騎乗) の三ルートに分岐します。 後輩に責められ、マゾを悪化させられる、マゾ向けオナサポ音声です。 【前日譚】 彼女の誕生日の前日、街で誕生日のプレゼントを選んでいると、偶然後輩と出会った。 一緒にプレゼントを選ばせて欲しいと頼まれ、断り切れずに一緒に買い物をする。 その帰り際に、突然後輩から告白をされたが、彼女がいることもあって断ってしまった。 後輩は謝って、あわてて立ち去っていったが、後輩を傷つけてしまっただろうかと少し心配になった。 彼女の誕生日、彼女が家に来る3時間くらい前に、後輩が家に訪ねてくる。 そこで昨日のこと、彼女がいるのに告白したことを謝罪され、少し会話をする。 その後、後輩に自分が隠しているマゾ向けの本3冊が見つかる。 後輩はそれを見て引くかと思いきや、その本のどれかのシチュエーションを自分がしてあげると提案してくる。もし従わなければ、彼女に、自分がマゾで変態だということをバラすと脅される。悪気はなさそうで、なんとなく必死な雰囲気だった。 本当はいけないと思いながらも、その話をしぶしぶ受けることになった。 3つのどのルートを選んでも、最終的には彼女を、三通りの形で裏切ることになる。 【作品の特徴】 本作品は、マゾ・ドM向けの音声です。 以下に特徴を挙げますので、ご購入の参考にしてください。 ・オナサポ ・言葉責め ・命令 ・敗北 ・手コキ ・フェラ ・耳舐め ・足 ・腋 ・匂いフェチ ・臭いフェチ ・ソックス ・逆転なし ・足舐め ・臭い責め ・ツバ吐き ・顔面騎乗 【作品内容】 (1)本編(WMA, MP3) (2)基本イラスト     1枚    表情3種&靴下等差分 11枚 【音声の内容】 トラック (合計再生時間 1時間59分07秒) ◆導入 (09:12) ◆ルートA (A1-A2-A3):寝取られルート (計 44:55) 「先輩、彼女がいるのに、それなのに私と手を繋いで、バレたら大変ですよ」 「先輩には素敵な彼女がいるのに、私と、エッチなことしてるんですよ」 「でも大丈夫です。絶対内緒にしますから」 「このまま私の口でイったら、ちゃんと認めてくださいね」 「イったら、裏切ることになるけど、いいですよね?」 「これ好きですよね?だって、もうそんなに大きくしてるんですから」 「あ~、もうイきそうになってるじゃないですか」 「ちゃんと自分で言うんです。彼女のこと裏切って、私と付き合うって」 「ほら、言ってください」 ◆ルートB (B1-B2-B3):調教ルート(計 33:30) 「あんな素敵な彼女がいるのに、私にいじめてもらいたい、って思ってたんですか?」 「こんな姿、もし彼女に見られたらどうします?」 「先輩、ちょっと情けない、かもです」 「彼女には内緒にしてあげますから、自分で言ってください」 「先輩、すごく悪いことしてる気分になりませんか?」 「彼女のこと裏切って、私の前でオナニーしてるんですよ」 「へ~、まだそんな反抗的な目、するんですね」 「ほら、先っぽグリグリしてあげますから、言ってください。反抗的な態度とって、ごめんなさい」 「あ~、謝っちゃいましたね?ちゃんと自分が間違ってたこと認めたんですよね?」 「後輩に、ため口で命令された方が興奮するでしょ?」 「もし反抗的な態度とったら、あっさり先輩のこと見捨てちゃうかも」 「あはは。どう?負け宣言させられたんだよ?」 「私、あんなに大人しかったのに、今じゃ先輩のこと、奴○にしちゃってま~す」 「先輩、よわすぎ~」 ◆ルートC (C1-C2-C3):フェチルート(計 31:30) 「私とエッチなことしたくないからこれ選んだんです、よね」 「私の匂いなんて嗅ぎたいはず、ないですし。でも甘いですよ!」 「死ぬほど恥ずかしいですけど、先輩に、私の匂い、嗅いでもらいます」 「こんなのが好きなんて、最低ですからね」 「知りたくなかったです、こんなの」 「あ~、私、先輩の顔、足置きにしちゃってます」 「指先から、丁寧に舐めるんです。拒否権なんてありませんよ、早く舐めて」 「どうですか?私の足の指、綺麗にしながらオナニーするの。このままイったら、ド変態ですから」 「チンポに私の唾かけてもらったんですから、それでオナニーしないと」 「大好きな彼女より、私の匂いの方が好きなんですか?」 「あはは。先輩、ちょろすぎです」 「は~い。先輩のお口に私の湿った臭~い靴下、入っちゃいました~」 「じゃあ先輩、今から私に告白しましょうか 「靴下口につっこんだまま、先輩のチンポ、こうやって私の蒸れた足で、  ぎゅーって踏まれて、グリグリされながら、私に告白してください」 「……ね~。この世にこんな最低な告白ってありますか?」 「こんなので射精したら、マジで、軽蔑しますから」 クレジット(敬称略) ボイス :乙倉ゅい イラスト:手羽咲ちきん シナリオ:やきのり
配信開始日 2024/12/07
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