カズサを自然な流れでラブホにつれていく本
●ズサは先生と落ち着いてエッチができないことに悩んでいた。
そんなある日、過去のしがらみが原因でスケバン達に襲撃されてしまう。
颯爽と助けに現れた先生に手を引かれ、逃げ込んだ先は――ネオン輝くラブホテル!?
「今は緊急事態だから……!」
言い訳めいたその一言とともに、やむなく足を踏み入れた密室空間。
ここならきっと何をしても誰にも邪魔されない。
高鳴りはじめた期待は理性を置き去りにして暴走を始める――
■本文:23P+イラスト1P
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