便器聖女ブランカ[第二章]~ネロアラスの地下聖堂~
記憶喪失の少女ブランカは、ただ一つ覚えていた言葉である
「黒い翼の女」の正体を追うため、妹分のプルや仲間たちと冒険をしている。
ブランカの役目は、ヒーラーであると同時に、パーティの肉便器だ。
屈強で性欲の強いメンバー達に激しく使われるが、
ブランカのことを想うリーダーのレグルスだけは、彼女を抱こうとしなかった。
そんな旅路の先――――
「黒い翼の女」が潜むと言われる「ネロアラスの地下聖堂」に辿り着いたブランカ達。
しかしダンジョンに巣食うゴブリンの集団が強力すぎて、パーティは壊滅してしまう。
それでもブランカはプルを逃がすため、あえてゴブリンに犯されて時間を稼ぐ道を選ぶ。
これも肉便器の宿命なのか……
そして…教祖ゴブリンのあまりに巨大なペニスが
ブランカの小さな身体を容赦なく貫いた――――!!
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