双子ギャルはどうやら僕のことが好きらしい。(4)
「弱ってるんだ…じゃあつけこんじゃおっかな」
考えこみすぎて、学校で熱を出してしまった大希。保健室で寝込んでいると、こっそりついてきた吟が現れて…
ベッドにもぐりこんだ吟は、大希が慌てるのも気にせず「別に見せつけてやったらいいじゃん?」と大希のおち●んちんをさわりはじめて!?
| 配信開始日 | 2024/05/11 |
|---|---|
| 作者 | |
| ページ数 | 27ページ |
| シリーズ | 双子ギャルはどうやら僕のことが好きらしい。(単話) |
| ジャンル |
あなたへのオススメ