催淫家族 第五話
いつからだろう…こんな事になってしまったのは…わからない…でもきっと…ずっと前からに違いない…そんな気がする……。お尻を息子の聖也にアソコを開きながら母親の律子はペニスを待つのだった……。
優しい旦那、可愛い息子とクラス人妻・安永律子(やすながりつこ)にある日、一件の連絡が入った。自分の兄が亡くなり、その息子・聖也(せいや)を引き取って欲しい……無理ならば彼は施設でずっと過ごす事になる……という連絡だった。戸惑いながらも旦那と施設に出向く律子。しかし兄が居た事や息子が居た事もはっきりと律子は思い出せずにいた。「いいんじゃないか?君の血の繋がった唯一の親族だし」優しい旦那は律子にそういって安永家は聖也を引き取る事になった。律子は聖也に息子として優しく接しようとするが、なぜか聖也の発する言葉にさからえなくなってしまう。「はい…これでいいですか?」律子は抵抗もせず服を脱ぎ、聖也の前で裸になってセックスをしてしまう…なぜなんだろう…違和感を覚えながらも思い出せない律子は、聖也のペニスに何度もアクメした。その日から聖也から命令は過激さを増し、ついには息子にセックスを見られながらイキ恥をさらしてしまう律子。そして聖也の命令はさらに過激さを増してゆく。ゴミ出しで偶然出会ったご近所さんに律子のイキ恥を晒す姿を見せつけ、さらには極太バイブを何本も使って弄ぶ。律子は聖也のペニスを自ら欲する程にイキ過ぎて、そしてこれが命令によるものなのか、自分の欲求なのかもわからなくなっていたのだった……。
| 配信開始日 | 2023/05/12 |
|---|---|
| 作者 | |
| ページ数 | 21ページ |
| シリーズ | 催淫家族(単話) |
| ジャンル |
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