彼女が肉便器だと知っているのを彼女は知らない
ある日、あまり連絡を取っていない昔の知人から連絡を受ける
「○○の便所の奥にいる女が最高だから行ってみろ」
性欲を持て余し便所に行き自分の順番を待つていると
アイツからまた連絡が「そいつお前の彼女らしいぜww」
その言葉に呆然としながらも後ろに並んでいる男に急かされ
挿入するとあっという間に果ててしまった
その日の彼女の帰りは遅く、曰く「仕事がしばらく忙しい」そうだ
後日彼女が仕事が落ち着いたから今日はシたいと求めてくる
彼女が普段しない押しに押されて彼女の中で果てると
彼女の膣からは・・・
本文20p 表紙裏表紙込24p
| 配信開始日 | 2023/01/20 |
|---|---|
| 作者 | |
| ページ数 | 24ページ |
| シリーズ | ---- |
| ジャンル |
あなたへのオススメ