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中古奴○に自由を与えるな

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今までのご主人様は、私にやりたい放題だった。 巨大蟲を差し向けては、私が蟲に犯されるのを、ただニヤニヤと眺めていた。 私も黙って 体 と 心 を差し出した。 だって、私は「奴○」だから。 そんな私を、新しいご主人様はモノ扱いしなかった。 「好きにしていい」 そう言って、私に自由を与えてくれた。 今まで、私の気持ちを聞いてくれた人なんていなかった。 だから私は、初めて自分の願いを口にした。 「虫チンポほしいっ! 1匹じゃ足りないっっ…! ハエちんぽ・ゴキちんぽ、両方ほしいです…!!」 可愛い奴○の、はじめてのおねだり。 『 好 き に し て い い 』と言った手前、無下にすることはできない! 優しいご主人様が、虫に染められた中古奴○を解放してしまうお話。
配信開始日 2026/07/25
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