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【近親相○体験】精液吸う姉~童貞も精子も奪われた僕~

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僕は彼女の1人や2人いてもおかしくない年齢・・でもいまだに年齢=彼女いない歴を更新している。 理由はある。それはモテないからだ。 好きな子はいる。でも告白してフラれるのも怖いし、告白されることも無いので、ずっと彼女はいない。 だからキスもセックスも経験はない。 それよりゲームをしてる方が気楽だ。 いや・・経験がないといったが、嘘かもしれない。というのも、小さい頃に寝ている口に誰かがキスをしてきた事を覚えている。夢かもしれないので、確証はないんだけど。 多分・・姉さんじゃないかと。 そして先日衝撃的な事件があった。 姉さんが僕に言ったんだ。「精液吸わせて」って。弟にだよ? なにいってんのー、とか言いながら、もうボクはギンギンに勃起していた。 僕は姉さんを受け入れた。姉さんは子どもが欲しいらしい・・。 姉さんは巨乳だ。そしていつもいい匂いがする。 香水をつけているんじゃなくて、体の匂い・・汗の匂いが、男を誘う匂い。弟の僕でさえ勃起しちゃうんだから、相当なものだろう。 先日、父さんが姉さんの下着に匂いを嗅いでオナニーしている場面を目撃した。父さんですら誘惑されてしまう姉・・おそるべし。 だから、今回、僕が姉さんに抱かれてしまったのももはや不可抗力だろう。 そしてもう、僕は、姉さんのからだなしでは暮らせないようになってしまった。 姉さんの体温・・匂い・・肌の感触・・・ はだかで人と抱きあうのってこんなに気持ちがいいものなんだ・・・。 童貞を捨てて初めて知った感動。それも相手は姉さんという。 ついこの間までは想像すらしていなかった衝撃に展開。 僕の人生にこんなことが起こるなんて・・。 そして吸われました。吸い取られました。姉に乗られて押さえつけられて。姉さんの唾液と匂いに全身を包まれて。 頭がぼーっとなって、もうボクは姉さんのしもべです・・って気持ちの中、ぼくのプライドも、精液も、オーラも、姉に支配され吸収され、すべてを放出したあとは、ただぐったりと姉さんの重みの下に横たわるだけになったのです。
配信開始日 2026/07/11
作者
ページ数 ---
シリーズ 【近親相○体験】
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