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むっちり人妻SEXダイエットで寝取られ托卵堕ち

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全66ページ 「今日もお願いね」 「はいはい。それにしてもすぐやめるかと思ったら、結構ちゃんと続けてるじゃん」 「ふふーん。でしょ。これでも5キロやせたんだから」 紗英はそういって得意げな表情を浮かべる。 それでもまだ全体としてはポチャっとした感じはぬぐい切れない。 結婚して3年。出会ってからだと5年以上は経つだろうか。 当時は今よりもっとやせていて、お姫様抱っことかも余裕で出来たけど。 娘を妊娠した頃から、ブクブク……いや、ムチムチとした体つきになってしまった。 ……しまったというと、あれか、ムチムチとした肉感ある魅力的な体になった。 これぐらいの表現にしておこう。 「なーによ。その苦笑い」 「え、あ、いや。頑張ってると思うよ。うん」 平日の夜。やりたい講座がこの時間にしかないからという事らしく、俺は快く留守番をかって出ている。 娘をお風呂に入れたり、寝かしつけたり。普段からどちらかというと俺の仕事なので、なんの不満もない。 それよりなにより、紗英が楽しそうに外に出ているのが嬉しかった。 元々はアウトドア気質で、どちらかと言えばインドア派の俺を 無理やり外に連れだしていたのは紗英の方。 それが育児に追われ、体型もムチっとしたことで家から出ないことが増えてしまっていた。 運動はストレス解消にやはり効果が高いみたいで。 少し疲れた表情で、小さなことでもイライラしていた紗英が 出会った頃に戻ったような、いつもニコニコでポジティブで元気いっぱいの紗英に戻ってくれた。 「ママー」 「はいはい。どうしたの。ママね、ジムにいってくるからね」 「じむ、いってっしゃい」 「うん。行ってきます」 まだまだ赤ちゃん言葉の娘の頭をなでてから、紗英はジムへと向かっていた。 *** 「んぁ、ちょ、先生ったら」 「筋トレ前にはストレッチが肝心ですから。いつも教えてるじゃないですか?」 先生の手が、私の胸に伸びてくる。 「そこは、もとから柔らかいですよ」 背中に感じる。ゴツゴツとした筋肉質の大きな胸板。 首元にかかる鼻息は荒々しく、それに何より・・・ 「もう、固いのが当たってますよ」 お尻に感じる。大きなふくらみ。 何枚も衣服を間に挟んでいるというのに、その熱さと固さをしっかり感じる。 「それは、紗英さんもですよね」 「ん、ちょっと……」 「ほら、こんなに先っちょ固くして。これはストレッチしないと」 先生の指が、スポブラ越しに私の乳首を上下にこすりあげる。 その手つきがやらしくて、スポブラの布越しにも分かるぐらいに乳首が勃起してしまっていた。 私は、このパーソナルジムにはまっている。 男らしいムキムキで若い先生と、個人レッスン 旦那にはパーソナルではない普通のジムで、ヨガの講座がこの時間しか取れないということにしている。 「ちょっと前には、ここからお乳をビュービュー出してたんですよね」 「そ、そんなっ、恥ずかしい」 「もっと早く紗英さんと出会えてたら、飲めたのに残念ですよ。まあ、また出るようにしてあげますけどね」 「ヤダ、もう先生ったら・・・」 「それじゃ、今日も旦那さんに秘密のダイエットレッスン、していきましょうね」
配信開始日 2026/02/21
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