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催○がかかってないと言い張る女の子と仲良しエッチ

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■注目ポイント 女の子が催○をかけらるが、かけられないと言い張って、 自分の意思だと言い張ってエッチなことをしちゃう! 催○はかかってないけどオナニーしたくなったから、 別におじさんとエッチしたくなっただけだと言って、 イチャイチャと仲良くエッチしちゃう! シナリオは基本ヒロイン目線な甘々な気持ちを楽しめる! ※シリーズではありますが、これ単体で物語は完結しており、そのまま楽しめる作品になっています! ■収録内容 基本CG3枚 文字あり本編70枚 文字なし差分含め総枚数135枚 ■あらすじ 帰宅部の萩里和奏は、放課後に聞こえてくる学校の音を聞くのが密かな楽しみだった。 そんなある日、いつからか学校に入り浸っているおじさんに、 催○アプリをかけられるも、かかっている感じがしなかった。 ただ、かかってあげてる方が面白そうだと思い、 自分の意思だと言いながら、おじさんとイチャイチャしながら、 エッチなことを積極的にするようになっていく。 ■プレイ内容 シーン1:教室でオナニーしておしっこ シーン2:正常位で仲良しセックス シーン3:もっと激しく後ろからセックス ■登場人物 萩里和奏(はぎさとわかな) 私立〇〇高等女学院に通っている帰宅部の女の子。 ちょっとダウナー気味な少女でいつも落ち着いている。 だからと言って暗いわけでもなく、友達もそれなりにいて、 普通の学園生活をしている。 そんな普通の人間だと自分で自覚しているから、 身に余るほどのことはしないので、 自分に与えられた青春を享受している。 そんな中で出会ったおじさんは、不思議な存在で、 エッチも含め、今までしたことない体験を楽しみだと思っている。 ただなんとなくおじさんと気が合って、 一緒にいると落ち着くと思っている。 おじさん 催◯アプリを手に入れて、なんでも自由にできるようになったので、 近所の私立〇〇高等女学院に潜入してやりたい放題している。 そんな中で催○が効きづらい生徒というのはとても要注意対象で、 萩里和奏もそのうちの一人だった。 しかし、いまいちかかってるのかかかってないのかよくわからないし、 本人の独特な雰囲気と、エッチなこともちゃんとしているので、 よくわからなくなっていて、確認として何度も会いに行っている。 ただゲームとかの趣味は合うので、エッチしたあとも適当に話して、 スマホゲームとかを一緒にするくらいには仲が良かったりする。 気が合うし友達っぽくて、たまにはこういうのも良いなーと思っている。
配信開始日 2025/08/30
作者
ページ数 ---
シリーズ 学園催○アプリシリーズ
ジャンル
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