闇オークションで品定め ~商品No2 碧~
男1「じゃぁ、薬の投与よろしく。こっちはこっちで檻の準備を進めておくよ。」
男2「あぁ分かった・・・薬が効き始める5分後にまた来てくれ。」
・・・
男2「おい女。聞こえてるだろ?」
「筋弛緩剤で体は動かないだろうから、そのまま聞いてくれ。」
女「・・・・・・」
男2「お前が何をやらかしたのかは知らないが、
お前はこれから百舌鳥(モズ)って名の檻に入れられて商品としてオークションに出品させられる。」
「百舌鳥の形に見えるから百舌鳥なんだが、人間が長時間耐えられるもんじゃない。」
「本当は逃がしてやりたいが、俺も命がかかってるんだ。許してくれ。」
「俺はこれからお前を眠らせなきゃならないが、その前に1つ忠告させてくれ。」
「目が覚めても抵抗するな。人の力でどうにかなる代物じゃないし、下手に動くと関節を怪我する。」
「早く誰かに落札してもらって、出してもらえることを願ってるよ。」
(5分後)
男1「どうだ?薬は投与できたのか?」
男2「あぁ。明日のオークションまでは起きないよ。」
男1「ご苦労さん。お前は帰っていいぞ。」
男2「後は任せたよ。じゃぁな。」
・・・
男1「百舌鳥か・・・これにこの女がはいるのか?」
男3「マニュアルによると、まず上半身をここに通して、こっちを溶接してから足だとよ。」
「溶接の前に商品を傷つけないように養生しないとな。」
・・・
男1「これ後何時間かかるんだよ・・・オークションまでに間に合うのか?」
男3「間に合わせないと俺たちの臓器が商品になるんだ。やるしかないだろ・・・」
・・・
男1「この女、ケツとおっぱいがデカすぎんだよ。」
「傷つけないように慎重ににやれ。」
男3「よし、ギリで入った!」
「後は上の口と下の口2つに、開口具を付けたら完了だ。」
・・・・・・
男1「なんとか時間内に終わったな・・・」
男3「こうやってみるとスゲーいい女だよな。」
~あなたは裏オークションにやってきたバイヤーです~
商品No1はいかがでしたか?
商品No1は若さが売りでしたが、次の会場の商品No2は大人の女性の魅力が売りです。
ご購入後、檻からの出し入れに関しましては、いつでも専門の者が伺っておこないますので、
スタンディングテーブルとしてこのままご利用して頂くもよし、
グラマラスなボディをご堪能するもよし、で御座います。
飲み物と軽食ご用意させて頂きました。
飲み物はお注ぎ致しましょうか?
・ ヘッドマウントディスプレイ(Oculus等)での閲覧を想定した視野180°のVR画像集です。
・ 商品(女性)の周囲55か所からのVR画像(55枚)が含まれます。
・ 画像はサイドバイサイド(SBS)方式のJPG画像になっております。
・ 画像の解像度は「10240×5120」(片目当たり5120×5120)です。
VR画像になりますので、ヘッドマウントディスプレイを使うと、下から見上げたり、上から見下ろしたりできます。
闇オークション会場の臨場感をお楽しみ下さい。
1か所からのVR画像(解像度は製品版と同じ10240×5120)が1枚が含まれています。
動作確認の後、製品版購入を推奨します。
| 配信開始日 | 2025/08/22 |
|---|---|
| 作者 | |
| ページ数 | --- |
| シリーズ | 闇オークションで品定め |
| ジャンル |
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